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札掛~ヨモギ平~三ノ塔~大倉

2020.01.21.23:20

19日
丹沢ホームから登山開始

朝日が山を染めて美しい

朝日に輝く山200119

直ぐにタライゴヤ沢の渡渉
今年は水の量が比較的多い
靴を脱いで渡らなければならないか??
丹沢ホームの方々が鉄板を渡してくださって
濡れることなく渡渉
渡った処から急登が始まる

タライゴヤ沢渡渉したところ200119

一寸緩い登りになって余裕が出てきて、、写真タイム
踏み跡のない道を進む
場所によっては膝上までの深さが有ったり

踏み跡のない道を進む200119

景色に見とれて写真は少ない

ヨモギ平についてちょっとやれやれ
此れから登る「三ノ塔」が目の前に

ヨモギ平から三ノ塔200119

塔の岳の尊仏山荘も見える

尊仏山荘200119

DSCN6656_20200121222744605.jpg

どうにかゆっくりペースではあるが
お地蔵様のいらっしゃる分岐に
寒そう~~
ここまで登ってくれば三の塔は直ぐ

三の塔、塔の岳分岐

富士山は隠れていたが
丹沢の山々が美しい

DSCN6659.jpg

海側は雪も少ない200119

三の塔休息所でお昼

三の塔休息所200119

三の塔からの下りは
雪も少なくむしろ石がゴロゴロより歩きやすい

南側は雪が少ない200119

表丹沢林道まで下ってきた
此処でアイゼンを外す
予定ではここからも登山道を進む予定だったが
林道を選択
途中ちょっとだけ林道から外れ登山道に
舗装された道よりは歩きやすい

表丹沢林道龍神の泉も有る方のゲート200119

予定にはなかったが
山岳スポーツセンター野外広場見学
15mのクライミングウオールは工事中
クライミングウオールは外側からも見えてあることは知っていたが

横移動が出来るクライミングウオールは
道側からは見ることが出来ない場所に設置されていて
あることを知らなかった

予定のバスんぼ時間まで少し余裕があるので
当然遊ばせていただきました

大倉のスポーツ広場

登山靴を履いたままでは足が隙間に入らず
上に乗ることが出来る突起に足をかけ、、

ちょっと試し、、200119

これは病みつきになりそう
色々調べて
クライミング教室挑戦しようか??
室内の壁なら安全だし、、、

雪山もそうだけれど
大きな楽しいおまけ付きの登山でした

色々面白い事が沢山あるねぇーー

クライミング教室は早急に調べてトライ!!

酒匂川付近だったか国道沿いにも見つけて
立ち寄ってみようか、、と2~3年前から気になって
去年初め頃淵野辺のクライミング教室に
一応申し込んでいけなくなったりでそのままに

もう一度その機会がやってきたような

多分まだ大丈夫かな?
登れるの一メートルでもいいから

何だか楽しいな~~~ワクワク感少し大きくなりそうな予感

前日の天気があっての今日の美しい雪景色

お天気の神様有難う
楽しく動ける事にありがとう

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genre : 趣味・実用

雪のヤビツ峠~地獄沢から北尾根に向かって少し

2020.01.20.22:35

18日土曜日
予定では、ヤビツ峠~イタツミ尾根~大山
~大山北尾根~地獄沢入り口~札掛け
の予定だったが、、
秦野からヤビツまで車で、、、、
菜の花台近くになって来ると、、雪も激しく、、道に雪
菜の花台を少し過ぎた所で、
吹雪いてるし、、
前の車が立ち往生
スタッドレスではなく、、ちょっと雪道不慣れらしく、、

先頭を行った車はスタッドレスをはいていたので
ピストンで運んでもらう
いずれにしても、秦野のタクシー会社雪の対応に??
バスは運航されていなかった
私としては、、
峠まで歩いても、、位に思ってたけれど
雪の道を楽しんじゃって、、何度も車から降りちゃった
歩くことなんてないもの
自転車では何度も登ったし下ったが、、

菜の花台からヤビツに少し進んだところ200118

表丹沢林道に入る所
すごい雪に、、、

表丹沢林道入り口200118

雪の積もったヤビツ峠
風が強くなってきて、、、雪も舞ってきて、、

ヤビツ峠200118

大山山頂付近は風が強く
またそこから北尾根で下るのは危険が伴うという事で
行程変更
それに峠の時間が大幅に遅れているし
峠から札掛けまで歩くことに
簡易アイゼン装着

気まぐれ喫茶
当然閉まってます

気まぐれ喫茶200118

除雪車(ラッセルって車両か)が下って
又上ってきた
札掛けから宮ケ瀬へはまだ道が通っていないとの事

ラッセル車が登ってきた200118

下ってくるはずの地獄沢登山口から
すこし登って登山気分を味わって

地獄沢橋付近の北尾根方面登り口200118

この辺までで下る

ここまでで引き返す200118

丹沢ホームへの吊り橋を渡って

登るときには一生懸命で
下りの時に一応橋の向こう側まで歩いただけ
今日は本来の橋の役目で渡ります

吊り橋を渡って200118

丹沢ホーム
昨年12月半ばごろ(?)まで電気は通じていなかったとか
予定より大幅に早くに到着

丹沢ホーム200118

明日晴れていることを願って就寝

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蓑毛~蓑毛越~大山山頂~不動尻分岐~不動尻

2020.01.06.20:35

5日 晴天
蓑毛(310m)からの蓑毛みち大山山頂へ
バス停から右に進んで
右の登山道を登り始める

蓑毛バス停から少し進んで右の登山道を進む200105

途中激急登の道を進まず距離は有っても巻き道で
先日は下社へ進んだが今日は大山へ向かって登ります
結構な急な登りだが、歩きやすい

山頂、下社、浅間山分岐200105

下社からの籠道と合流

下社からの籠道合流200105

しばらく進んで
表参道に合流
今日は5日、日曜日で山頂は大いににぎわっていると思われるのでここで昼食
下社から山頂までのほぼ中間地点位の所

表参道合流地点200105

富士見台からの富士山
今日は素晴らしくよく見えてます
所々昨日夜降ったと思われる雪が残っています

富士見台から富士山200105

真鶴半島、伊豆半島、初島、大島がはっきりと見えてます

真鶴半島、伊豆半島くっきり見えてます200105

ヤビツ峠からの道はうっすらと雪に覆われて

鳥居をくぐらず
裏の方から山頂へ

山頂裏200105

富士山の横の遠くに南アルプス

南アルプス200105

丹沢三峰

大山山頂から丹沢三峰200105

一応大山山頂
そそくさと下山

大山山頂200105

今日は不動尻分岐を不動尻方面に

不動尻分岐200105

道は古い雪が凍って、その上に昨日夜降った雪が
むしろ凍っているより歩きやすい
アイゼンを付けるかどうか迷うがそのまま注意して注意して下る
大山三峰が見える
右の先端付近に進むのだが、、

大山三峰200105

古い雪の上に昨日の雪200105

電柱が数本(二本一組だからセットになって数本)
ちょっとした広場になっている

電柱がある広い場所200105

七沢電柱と在るけど200105

細い尾根道が有ったりで
梅の木尾根の場所は分かったが
大沢分岐からこの道に合流する場所が多分此処かなという場所には
ロープが張ってあった
やはり下りには使えそうにない
唐沢峠

唐沢峠200105

唐沢峠をそのまま進むと
ちょっと広くなっている大山三峰からの尾根の分岐地点に行けるはずだが
雪道で下りにかなりの期間を要したので

大山三峰からの下り道の途中にでる巻き道で下る
不動尻直前の崩壊場所
コースが少し変えてあった

不動尻直前地滑りか所200105

不動尻からの林道
沢が崩れていたり
倒木がまだあったり

不動尻から神山隧道までの道200105

不動尻から神山隧道までの道-2-20105

神山隧道を抜けて
ゲート横を通って
堰堤付近から車

今日のカロリー消費行動
約10㎞~11km 約2万歩(歩幅を極端に小さく下りて来たからか)
一度歩いてみたいと思っていた蓑毛道
不動尻~大山山頂は歩いているがまだ登山を始めたばかりの時
あまり余裕なく自分で歩けるほどの記憶はなかった
もう一度確認したいと思っていたのでその機会に出会って非常に満足
今年は丹沢の色々なルートを歩いてみたいと思っているが、、
ヒルの時期は避けたいし、、
時期が結構限られてしまう

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日向薬師~梅の木尾根~大沢分岐~広沢寺温泉

2019.12.18.21:05

日向薬師バス停から
参道を登って
日向薬師様にご挨拶

日向薬師191218

日向山への道を進む
日向山に直に登っていく道はロープが張られていて通行止め

日向山方面への道191218

DSCN6408.jpg

DSCN6410.jpg

梅の木尾根分岐191218

日向山ピストンまっすぐ進んで

しっかり石を抱え込んで根をはている

石を抱えて張っている根191218


日向山分岐をまっすぐ進んでしっかり根を張った樹191218

大沢分岐まで結構痩せ尾根が続いて
もっと痩せているところの写真はなし

大沢分岐まで長い痩せ尾根191218

二の足頭

二の沢の頭191218

DSCN6416.jpg
DSCN6418.jpg

大山三峰方面

大山三峰方面191218

経ヶ岳方面

経ヶ岳方面191218

大沢分岐
此処からも下りの痩せ尾根が続く

大沢分岐191218

わかりづらい標識
破線の日左に進む

判りずらい標識191218

見晴らし広場A

見晴らし広場A191218

見晴らし広場B 何だか投げやりっぽいネーミングだけど

見晴らし広場B191218

この位の根になると何だか広く歩きやすいと感じる

痩せ尾根が続きこの位の尾根が出てきてほっとして191218

何本もの枝尾根があって
ひたすら尾根道を進むのだが、、
判らない

枝尾根を下って191218

一部所々に紅葉が残っていて

所々に紅葉が残っていて191218

山上隧道から下ってくる林道が見えて来た

林道が見えて来た191218

このゲートの少し上の方に降りて来た

このゲートの林道少し進んだところに降りて来た191218

梅の木尾根~大沢分岐~
山上隧道を左手方面に位置する細い尾根を下ってきたが
予想以上にバリエーションあるマイナールートにわくわく
頂上まで行くという登山ではないが
非常に楽しい工程を歩くことが出来だ御満足
梅の木尾根も期待以上の山歩きの道でした
お天気にも感謝です
楽しかった

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鶴巻温泉駅~高取山~浅間山~大山下社~男坂~ケーブル駅

2019.12.08.21:55

鶴巻温泉駅から出来れば大山下社まで
ということで
ノリさん、スレイプニルさんと
ちょこっと遅いかなという出発で登山?

駅から秦野弘法山方面へのハイキングコース入り口付近にある風情ある家
健在

ハイキングコース入り口付近にある家191208

きょうはちょっとした目的が
これは後で大いに役立ったのだが

鶴巻線3鉄塔191208

鶴巻線1鉄塔191208

東秦野線14鉄塔191208

念仏山で
富士山結構きれいに見えていたのだが
写真では、、、

富士山見えてるんだけれど191208

木の根っこの道を登り切ったとこら辺で
間違っちゃったんですね

かっては道があったと聞いているが、、
間違っちゃったんですね
正規の道は巻き道になっているのですが
ガンガン進んじゃったんですよ

道間違いで191208

途中おかしいと思ったが
トップまで登って
少し下って
ここで「ヤマップ」 インストールしていたのが大いに役立って
午前中ということもあるが

焦らず、冷静に (と言って良いのかわからんが)元の道に戻って

秦浜線鉄塔9
新しい平成32年許可?作られたのは?

秦浜線9鉄塔191208

新東名が見えてます

新東名見えてます191208

自転車で走る浅間林道を突っ切って
NTTの電波塔

浅間山付近191208

回った道で
蓑毛分岐まで
時間的に下社方面に進めるということで
山道らしい山道をトラバース

蓑毛分岐から大山下社への道191208

下社につきました
此処からケーブルは自転車乗りとしてはないでしょう

ということで男坂を下る
下る方々が結構いましたが膝に対してのダメージを考え我々のペースで

大山下社191208

ケーブル駅付近に降りてきて
冬桜?満開


男坂下ってケーブル駅近く桜満開191208

バスで伊勢原駅まで

歩行距離は登山と考えれば長い
ハイキングと思えばそこそこ
お天気に恵まれとても楽しい運動でした

ご一緒くださいました
ノリさん、スレイプニルさんまたよろしくです


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破線もない南尾根ルートで土俵岳~トヤド浅間~下川乗越

2019.12.06.21:43

土俵岳
一般的には三頭山やまき寄山の通過点としての山だが
破線にも出ていない南尾値を登るツアーに参加
上野原駅集合

上野原駅191206


高度も高くはないし、距離もさほどないが、、、
棡原(ゆずりはら)小学校(廃校)新山王橋バス停から歩き始める
かつての昔道
最初はこんなところを歩いて

最初はこんな道191206

登山道、、(かつての山越道)
に入ると
落ち葉を踏みしめながら

朽ちそうな鳥居

朽ちそうな、、191206

ほとんど人が通った痕跡なし

余り踏まれていない道191206

DSCN6352.jpg

落ち葉の中を進む191206
倒木も多く
登山道を外れて登ることも

倒木も多いい191206

土俵岳 山頂
山に登り始めて間もない頃
高尾山から雲取山までの行程通過点としてこの尾根道は歩いているが

土俵岳頂上191206

日本山岳耐久レースの尾根道191206

木々の間から富士山が見えていたが
写真ではわからないか

樹の間から富士山見えていたが191206

浅間峠
此処は記憶あり

お社の前の木浅間峠191206

浅間峠から(4辻になっている)トヤド浅間方面に

道なき道を登ってという感じで
写真の道には進まずに

この道ではなく道なき道を登る191206

急登ではあるが
階段でもなく岩でもなく柔らかな落ち葉と土
斜面にあてた脚はアキレス腱思い切り伸ばして位

トヤド浅間

トヤド浅間 
下山
かなりの急降下
注意して注意して下る 半端じゃーーない

山々のコントラストが美しい191206

下川乗越
此処に降りて来た

此処に降りて来た下川橋191206

武蔵五日市から電車
乗り降りお初の駅です

武蔵五日市駅191206

距離はさほど長くはなかったが
破線にも出ていない道を登って行ったり
トヤド浅間 からの急降下道 
石ころがあるわけでもなく
落ち葉と柔らかな土
これが結構面白い
雨で無い日でよかった
明日も同じ工程のツアーが企画されていたが
雨の予報で急遽中止になったとの事

お天気に味方された日和に感謝です
山歩き楽しかったです



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田代向~タケ山~ダルマ沢の頭~西ヶ尾~高松山

2019.11.21.20:59

20日水曜日
タケ山古道 虫沢集落??
教室を振替にして、山歩き
田代向 虫沢から歩き始めます
自転車で尺里(ひさり)峠で山北方面に抜けるときに通るところです
田代向で川を渡って

田代向(250m)191120
タケ山古道は17年に地元の「花じょろ道」「タケ山古道?」「虫沢古道」を守る会の方々が
歩けるようにしてくださった道
未だタケヤマへの道は地図にも出ていないし、案内板にも書かれていませんが
山北のホームページにはハイキングコースとして出ているようです

タケ山への道は書いていない191120

川沿いに今は活動していないようだが、、
サーカス学校
始めて自転車でここを通って「尺里峠」に行くんだ!!
一人きょろきょろしながら、、目印になったっけ

サーカス学校の前を通って正面がタケ山

橋を渡って古道登り口に
左手に行って右方面「林道虫沢線」途中に「花じょろ道」登り口
右手に登って茶畑を進んで「尺里峠」

橋を渡って登山道に191120

DSCN6262.jpg

DSCN6266.jpg

タケ山山頂手前の展望できる広場
大山方面がよく見えて
木に白いものが入っているビンがぶら下がっている
よくよく見てみると 「塩」が入っていた 
ヒル対策ですね
他の場所にもぶら下がっているところがありました

右から大山191120

タケ山展望台大山からの丹沢山塊も海も

桜が数輪
10月桜とかカンザクラとかではないみたいだけれど、、

桜が幾輪か191120

富士山がちょこっと

富士山一寸191120

DSCN6277.jpg

新秦野線「31」鉄塔

新秦野線31

タケ山全体が「えごま」の香りがしているような
既に枯れてて種だけ残っているけれど
確かに「しそ」とは違う

えごまの香りがずーっとしてました191120

虫沢林道を横切って
秦野峠からのガレた林道「林道虫沢線」なのか?

林道を横切って登る191120
ダルマ沢の頭にひたすらジグザグの道を登って
この道は
かつて生活道路として使われていた感じではないな、、
「花じょろ道」の方は生活道路としてあったようだが

ダルマ沢の頭 880m

ダルマ沢の頭880m191120

DSCN6284_201911202054002ca.jpg

DSCN6285_20191120205402319.jpg

丹沢湖方面に行く林道??
それとも秦野峠から虫沢の林道?
斜面が崩壊して林道が通れなくなっている

林道が崩壊している191120

グルーーっと回ってきて
新秦野線鉄塔 「29」

新秦野線29 -191120

西尾 単なる通過地点

西尾191120

先日高松山登山で「ビリ堂」からここに登ってきた合流地点

先日の高松山登山はここに登ってきた191120

高松山山頂から

高松山頂上から191120

高松山頂上からー2 191120

山道を楽しみながら尺里峠まで下ります

尺里峠191120

此処から松田まで車
松田から電車で帰宅

歩行距離はそこそこあったが(約10km)

程よいアップダウンを楽しんで山歩きが出来た
時期的に「ヒル」の心配もほとんどなく(道の枯葉も乾いていたし)

なんとなく好きな「寄」方面
宮地山、ジダンゴ山 秦野峠 虫沢集落
位置的に空間として確認しながら、
鉄塔ってなんと適切な場所に建てられているんだろうといつもながら感心しきり

満足な山歩きでした

家から家(約25600歩)


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女坂~下社~大山頂上~見晴台~男坂

2019.11.17.15:01

16日(金曜日)
先日は下社までだったので
今日は頂上まで行ける時間かな?
晴れてます

,今日の大山晴れてます191115

もう少し早く出たかったけれど
伊勢原 10時02分 のバスで
結構な人です
少し時間をずらして、、
40分頃に歩き始める
今日も「女坂」
ほとんど歩いて上る人はいない
大山寺階段下

大山寺階段下191115

下社でお水を補給して

結構いわゴロゴロ191115

蓑毛からの合流地点
今度蓑毛から歩いてみよう
ほとんど人気はないだろうけれど、、
熊さん大丈夫かな?
子易あたりで熊が出たらしいから

簔毛からの合流地点191115

3分の2ほどの地点
今日は富士山がほんの左線だけ
あと30分ぐらいで頂上
今日はひたすらゆっくり歩いたせいか
全くきつく感じない(息の上がらない程度とはと問いながら歩いた)

富士山すこし191115

ここまでくればあと少し191115

頂上すぐの鳥居はくぐらずに裏から
こっちもほとんど人がいない

鳥居をくぐらず裏から191115

あれ~~なんだかリニューアルしたみたい

少しリニューアルしたみたい191115

DSCN6229.jpg

枯れ木の間から宮ヶ瀬湖が見える

宮ケ瀬湖が見えます191115

大山山頂191115

さ~~へ下ります
こっちも人は少ない

DSCN6234.jpg

不動じりから広沢寺バス停までが長いのよね~~

不動尻からが長いのよ191115

DSCN6238.jpg

バスの中で、地元の人から熊の話を聞いちゃったし
2時40分見晴台
日向薬師へはいけないな

見晴らし台191115

この滝ほとんど水がないときもあるけど

DSCN6242.jpg

DSCN6244.jpg

気分よく男坂を

先週と同じところ水音高い191115

4時ちょっと前にバス停
伊勢原で買い物をして帰宅
日は短くすでに真っ暗
せっかく晴れていたのに、、洗濯物は湿ってしまって、、
バスは混んではいたが
登山道そのものはさほどではなくということで結構楽しい登山でした


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大山ケーブル駅~女坂~下社~男坂~清水谷さん

2019.11.08.18:30

家を出たのが11時近く
今日は大山山頂までは無理
でも少し歩きたい
ということで
伊勢原から大山ケーブル駅までバス
参道を歩いている途中で12時のチャイムが

今日は男坂ではなく
左の女坂を登ります

左女坂を進む191108

ゆっくりの階段を少しづつ登って
大山寺
紅葉はまだです

大山寺のもみじはまだ191108

大山寺191108

大山寺の脇を回って下社への坂を登ります
男坂と女坂の合流地点
男坂のほうが距離が短いので大山に登るときには男坂で登るが
女坂を登ってきて
段差がきつく無く楽なので同じペースで進むことが出来て
時間的にはほとんど変わらないかもしれない

女坂と男坂の合流地点191108

合流地点からは直ぐ下社です

大山下社へ191108

何時もそそくさと登山口に向うが
今日は上に行く時間もないし
大山名水の所で
お水をいただく

下社地下の大山名水191108
下社からは江の島も見えていました

下社から江の島も見えた191108

下りは男坂
水の音が大きく
そっちを探してみてみると
水が流れているのが見える

男坂途中水の音が大きく191108

さらに大きな水音
かなりの水量です
堰堤になっているのだろうか?
それとも滝のように?
下りていけそうでもあり行けそうでも無し
もちろん道はなく急な勾配

堰堤だろうか?水量多いい191108

あの水量の流れ気になって
ケーブル駅のとこら辺からいけないかと、、
道はなく
多分回り道であるかもしれないけれど、、

茶湯寺にもよってみよう
一度寄ってみたけれど、、何だったかな~~

茶湯寺への橋191108

木造のお釈迦様の涅槃像があるようです

お釈迦様涅槃191108

ケーブル駅からバスと思ったが
時間が20分ほどある
で歩いちゃいましょう
途中
何滝だったか
コッチの滝は立ち寄ったことがない

名に滝だったっけ191108

愛宕滝は自転車で登って来た時立ち寄った

愛宕滝191108

結局清水屋さんの所まで歩いて
此処からバス

バス停から伊勢原へ191108
伊勢原駅前で買い物をして
歯医者さん予約に間に合う時間に帰宅

此れから
ストレッチジャズダンスへ
朝から今までの歩数 18548歩
ちかじか家を出て大山頂上まで歩きましょう

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自転車じゃ~ないよ歩きだよ大野山

2019.09.30.16:27

台風が近づいているとかいないとか
雨が降るとか降らないとか
何だか定まらない予報のお天気にもかかわらず
間際になってスレイプニルさんから
大野山ハイキングどうですかとのお誘いを受けて
大野山は何度か自転車で行っている
自分比の圧巻は
MTBで大野山~八丁に抜ける神縄林道

でも歩いて登ったことはないし、、
多少雨が降っても何とかなる近場だし
そろそろ運動らしい行動もしたいし
で、
朝すでに予報に反して何だか蒸し暑い

谷峨の駅から歩き始める
自転車で走っている時に渡ってみたりの「吊り橋」
今日は渡る必要で渡ってます

谷峨駅近くのつり橋190929

舗装路をしばらく登って
まだこの時点では富士山が見えています

今日の富士山190929

大野山登山口
此処から山道になる

大野山への登山道190929

日差しが出てきて結構暑い
色々な小さな花が咲いて居たり
秋の花というより夏の花かな

でもこのすすきは秋ですね

すすき茂登山道を登る190929

すすきの道190929

途中水飲みタイム2回ほど
かなりゆっくりタイム2時間弱ぐらいだったかな
大野山山頂

大野山山頂190929

写真よりはっきり丹沢湖が見えていた
丹沢湖向こうの山々が今までとは違う見え方でいっぱいに楽しめて
あの山は、、あそこは、、
だいぶいろいろ登ってきたな~~

大野山から丹沢湖190929
今日のメインイベント
スレイプニルさんが
「いも煮」の用意をしてきてくださって
私何もしないで「食べる人」
登っている途中では
この暑いのに「熱い芋煮」?な~んて思ったりもしたが
とんでもない 
非常に美味しくいただきました

富士山はほとんど隠れてました

富士山隠れてほんの少しだけ190929

大野山山頂から見える山々に別れを告げて
下ります
その前に「コーヒー牛乳」 飲もうということで
「まきば館」まで一寸下って
「コーヒー牛乳」にありつけず、何も飲まずに

放牧されている牛190929

頂上前の坂まで戻って
登山道に
しょっぱなから長~い階段

下りのハイキングコース190929

結構山の中の登山道らしい道を楽しみながら

多分ここだと思っていた所

自転車で下っているときに見かけているところだ

此処に出てきた190929

ここからが長い舗装路を下って
新東名の工事に要するための仮設の道路かもしれない

仮設の道190929

途中バス停もあったが
バスに乗る気はみじんもない
ボクシングジムの所にも上り口があったのだが、、

此処はボクシングジムの先だったかな??
手前だったか?

確かにいくつかの登り道があったのだが、、

大野山への道の幾つか190929
もしかしたら、
舗装路を延々と歩くことなくいわゆる
ハイキングコースがあるのかもしれないと思わせるような、、

歩くと自転車とでは結構雰囲気が違って
それなりに満足感はあった

でも多分
大野山は自転車だな!!
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