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剣御前小屋~室堂~アルペンルート

2019.07.30.21:30


昨日の立山縦走は歩く前に山々を眺めて
結構長いな~~と感じたが
実際に歩いた距離はせいぜい8㎞位らしいし(ロガーを持って行かなかった)
しかもゆっくり歩きだったためにほとんど疲れをさほど感じないで済んだ
歩き難さは有った物の
危険な個所もなく
今日の下りのほうが注意が必要だった
夜中の強い風もやんで
劔御前小屋から

剣御前小屋朝190727

まじかに見える「剣岳」
とっつきもあまりよくなく危険個所も多々あるらしいが、、
時間をかけ、それなりの方法を取れば(直下の小屋に荷物を置くなどして)
出来なくもないような気がした、、もう少し若ければではあるが

剣岳190727

雷鳥平に降りる道々で
昨日歩いた稜線を見ながら
まわりの山々を堪能しながら

昨日歩いた稜線190727

もうすぐで雷鳥平というところで
雷鳥の親子に出会った
「u--」「グウ、」みたいな鳴き声でひなを見守って
とってもかわいい
お初の「おめもじ」

雷鳥の子供190727

羅町のお母さん190727

DSCN5312_201907301901424db.jpg

雷鳥平を流れる川を渡るとすぐがキャンプ場

雷鳥平を流れる川190727

雷鳥平キャンプ場190727

石が固められた登りの道を進んで
雷鳥荘の前を通って
室堂までの途中
地獄谷からの硫黄等の成分で枯れた木々

地獄谷からの硫黄で枯れてしまって190727
湿地帯になっている血の池湿原(伏流水による)

血の池湿原190727

黒部ダムの堰堤の上から
体力とバランス感覚とを必要とする
有名な「下の廊下」に続くつり橋
ちょっとの間でもいいから歩いてみたいな

黒部ダムから190727

扇沢に戻って途中で汗を流し
バスにて松本まで
帰宅

疲労感、筋肉痛なし
スケールの大きな景色に大満足
今年はこの時期にしては  残雪が多かったらしい
室堂を囲む山々のコントラストが美しかった

良いお天気を有難う
色々な出会いに感謝


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theme : 登山
genre : 趣味・実用

立山縦走

2019.07.29.21:32

昨日の天気予報に反して
すこぶる天気よく
みくりが池を右手に

みくりが池190726

幾つかの雪渓を横切って(アイゼンが必要なほどではない)
一の越へ登っていく

幾つかの雪渓を渡って190726

さほど勾配はないが
暑い、雪渓を横切るときの風が心地いい
一の越 しばしここで休憩
ここまでは遊歩道石畳の道

一の越190726

一の越からは急登
地元の小学生の集団 をやり過ごし
最初は急登が見えていたが霧が立ち込めてきて

雄山への急な登りごろから視界が悪くなってくる190726

雄山
ここまで来たら雄山神社まで

DSCN5228.jpg

神社のところが頂上(2991.6m)

雄山頂上3003m190726

頂上の神社でお神酒を一口いただいて

DSCN5234.jpg

大汝山へ向かいます
登山道はガレ道

ずーっとこんな感じのガレた登山道190726
霧が少し晴れてきて
ふり返って霧の中だった雄山神社が見えてきた

雄山山頂を振り返って190726

だんだん霧が晴れてきた190726

DSCN5244_201907291417184cd.jpg

室堂の周りを山々がかこっている

黒部ダムが見えて

DSCN5247.jpg

雪渓と緑と
コントラストが美しく

しかも雄山を過ぎると大した登りもなく
(高度はあるがかなりゆっくり歩きのためさほど苦しさはない)
景色を楽しんで進む
大汝山の山頂(3015m)

大汝山山頂3015m190726

通過点みたいに
富士の折立(2999m)

富士の折立2999m190726

富士の折立て 190726

此処でしばし休憩
内蔵助小屋も見えて
雪が降る前の11月頃には雪渓が消えるので
氷河とは認められてはいないらしいが、、
カールになっていて、
雪渓を横切って内蔵助小屋に行く道筋が見えた
結構広いので多分ここを横切るにはアイゼンが必要なのかな


雪渓と認知されてはいないが内蔵助氷河190726


残雪と山肌のコントラストが美しい190726

真砂岳(2861m)

DSCN5271_20190729142816173.jpg

別山北峰2880m
コッチまで足を延ばさず
距離的には直ぐだが眺めただけ

多分こっちが別山山頂ちょっと神社があるより高い190726

別山南峰(2874m)

別山2880m 

此処からは下って
剣御前小屋へ

ただただ美しい190726

山小屋からの
夕日
ほんの少し日本海が見えて
雲に沈んだ

山小屋から日本海に沈む夕日190726

色々な花にも出会った(其の内の幾つか)

DSCN5283.jpg

DSCN5264.jpg

DSCN5253.jpg

DSCN5224.jpg

明日も晴れるといいな
ひたすら雷鳥平のキャンプ場まで下り
ちょっと上って
雷鳥荘から室堂までの行程
ひたすらゆっくり行程だったので
筋肉痛の兆候なし

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theme : 登山
genre : 趣味・実用

立山黒部べアルペンルート 室堂~雷鳥温泉

2019.07.28.17:14


25日
松本~扇沢 バス
アルペンルート
扇沢~黒部ダム 電気バス(赤沢岳の下 トンネル)
黒部ダム~黒部平 ケーブルカー(トンネル)
黒部平~大観峰  ロープウエー
大観峰~室堂  トロリーバス(立山の下 トンネル)

ほんの少しでトンネル内に入る
扇沢から黒部ダム

扇沢~黒部ダム 電気バス

黒部ダム放水
虹が見えてる

黒部ダム放流190725

見えるトンネルを通ってケーブル駅へ

黒部ケーブル乗り場への道190725

立山ロープウエーで大観峰まで

ケーブルから190725

黒部ダム 黒部湖が下のほうに見える

大観峰から190725

立山トロリーバスで室堂まで
室堂からしばらく歩いて
みくりが池
すこしガスっている
この時点では明日の天気がはっきりしないような予報だったので
見えるときに写真に収めておこうかな~~という感じ

室堂から歩いてみくりが池190725

コバイケイソウ190725

イワカカミ チングルマ

明日は右の平らになっている一の越まで登って
左の稜線を上り
雄山へ(2991m)

一の越から雄山190725

大汝山(3015m)~富士ノ折立(2999m)~真砂岳(2868m)~別山(2880m)
剣御前小屋へと縦走

明日歩く稜線190725

今日の宿雷鳥荘までの道で
硫黄のにおいの地獄谷

硫黄のにおい地獄谷190725

明日は予報では雨模様ということで
レインウエアーがすぐ出せるようにパッキングしなおして就寝

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theme : 登山
genre : 趣味・実用

体温調節カットソー 肘の冷えにサポーター

2019.07.23.16:30

湿気の多いい日が続いて
気温も蒸し暑かったり、涼しかったり
未だ夏の日にはなってきていない
襟付きのカットソーを着ては脱いで
首筋に冷えを感じて着替えてみたり
で、、
非常に肌触りの良い柔らかな伸びの良い
多分綿ポリの布を購入してあったので

綿ニットの布と合わせてカットソーを
吸汗速乾の布は風がある時、スポーツの時には良いのだが
部屋に居る時の汗には
着替えられるので綿素材の方がしっくりするようだ
昨年には感じなかった感覚ではある
肌感覚が毎年違っているように感じる
年とともに体温調節能力がひどく低下してくる

ゆったりしたエリと袖190723

ということで
襟が自由になるカットソーを作ってみた
非常によろしい
暑ければ丸めて首周りを大きく
ムム、、と感じたら後ろ首の所を保護

襟をたたんで190723

この柄は非常に気に入っていて上下を作って
その余りを捨てられずにちょっと邪魔って感じていたが
服になりました

いずれの服も写真でより目で見た方が
襟と本体の色相的な相性はいいです

ゆったり襟のカットソーー1-190723

もっと暑い時には
袖が短く風通りの良いようにゆったりに作ってあるカットソーを着用
すると肘が微妙に冷える
いくつかのサポータを試してみたが
売られている物は締め付けがあって

というのでまたまた格好を度外視して
自分の腕にジャストフィット
2way の布で

肘サポーター着用190723

肘サポーター190723

下2枚は購入したサポーター

肘とか 膝とか 足首とか、、
何だかつぎはぎに保護?
良いんです 恰好より実用を重視してます

夏を快適に乗り切ろう!!


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theme : ソーイング
genre : 趣味・実用

絣、縞木綿でアラジンパンツ、ワイドパンツ

2019.07.19.16:50

絣、縞木綿布の在庫処分も兼ねて
短冊に切って接いで
肌触りの良い木綿
今の時期ぴったり
ちょっと手を加えて
アラジンパンツ


アラジンパンツ前190719

後ろ
アラジンパンツ後190719


アラジンパンツ横190719

絣の組み合わせが難しいし、種類もなかなか集められない
ということで好評ではあったが
色の入っている絣を入れてしまうと
途端に雰囲気が違ってきて、、
色の入っている系統の絣は絣でまとめるとまた面白いのだが

教室用として
1メートル強の長さの
書生絣 雪ん子 縞 etc ちょっとパッチしたものを組み合わせて
ワイドパンツに
10cm一本分を足して裾をすぼめてアラジンパンツにしてもいい

このバージョンだったら
3人分以上は用意できるし

ワイドパンツ横190719

ワイドパンツ横190719

ワイドパンツ拡大190719

化学染料の絞り染め
1m単位で繰り返し柄
考えずに切って
柄が対象になてしまったが
綿で涼しく着心地は良い

アラジンパンツ絞り染め190719
アラジンパンツ絞り染め前190719

もう少し幅の狭い短冊にして
ジャケットも作ろうかな?
何年かかけて集めた絣類 、、
パッチワークとしてはずいぶん活用したけれど
何となくゆったりする肌触り

絣の味わいは年を重ねるごとに
洗濯は白いものとは一緒に出来ないけれど

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theme : ソーイング
genre : 趣味・実用

五ノ池小屋~継子岳~御嶽山剣が峰~-七合目黒沢口

2019.07.15.23:15

13日
風があり温度も低く視界が悪いためにすぐに五ノ池小屋に入ったため
13日朝 継子岳登山の途中で

飛騨山頂2811m190713

継子岳へは高低差もさほどキツイというほどの行程ではなかったが
風が強く、気温が低いため
上下レインウエアー
左手に薄い手袋防水の手袋2重に
右手は防水だけ
二重にすると予想以上に保温性が高まる
途中にシャクナゲがたくさん咲いていたが、ほとんどはいつくばって生えているような感じ

背の低いシャクナゲ190713

宗教上の意味か?人の手で立てられたであろう無数の平たい石

おそらく人の手で立てられた平たい石190713

継子岳山頂
継母岳っていう山も五ノ池の向こう側にあるようだ

継子岳山頂1858.9m190713

まだ小さなコマクサが一杯

コマクサ190713

戻ると五ノ池が見えてきた

五ノ池190713

剣が峰に向かいます

三ノ池を見ながら

三ノ池190713

晴れてきた
雪渓がある下の登山道は少し足早に通り過ぎる
落石可能性が大きい、、納得

晴れてきた190713

賽の河原の入口

賽の河原の入り口190713

此処から三ノ池から離れていく

「君の名は」 の設定場所のモデルになった場所の一つとか、、
最初に小説を読んで、そのあと映画を見て
場面の描写で想像していた映像との一致にニンマリだった
が、、テーマ曲のテンポに違和感を感じたが映像で見るとぴったり一致
さすが、、私がちょいと古かった
当然現代の「君の名は」ですよ、、

此処から三ノ池の見える道から離れる190713

賽の河原
如何にもその様な、、、

賽の河原190713

賽の河原2ー190713

二ノ池 火山灰で覆われてしまっている

火山灰で覆われた二ノ池190713

二ノ池190713

剣が峰登山道から

剣が峰登山道から190713

剣が峰への途中190713

山頂直下のシェルター

剣が峰直下避難シェルター190713

木曽御嶽山山頂から

剣が峰頂上から190713

剣が峰山頂 3067m

剣が峰頂上190713

御嶽山剣が峰山頂3067m190713

シェルター前から
遠くに富士山が見える

遠くに富士山が見えて190713

お鉢めぐりの向こう側が噴火口

向こう側が噴火現場190713

9合目 石室山荘へ

DSCN5078.jpg

DSCN5079.jpg

DSCN5081.jpg

石室山荘 

石室山荘190713

DSCN5085.jpg

地震計?
数か所に設置されていた

地震計?数か所で見かけた190713

この辺まではライチョウに出会う機会があるらしいが、、
お目にかかれませんでした

DSCN5089.jpg

女人堂すく上に

女人堂のすぐ上に190713

女人堂
明治ごろまでは女人はここまで
明治の時にいち早くそれが解けたらしい

女人堂190713

整備された道を下って
黒沢口七合目

黒沢口七合目

六合目に下らず
左折でロープウエー駅に

ロープウエー方面に190713

DSCN5105_201907152216287b9.jpg

DSCN5107.jpg

DSCN5108.jpg

ロープウエーで下り、バスで途中温泉で汗を流し
塩尻駅から電車
のはずが、、、
事故で足止め
駅には多くの人が
我々は添乗員の方が色々連絡奔走
降りたマイクロバスの手配が出来たようで
長野から新幹線で戻る事に、、

塩尻で足止め

事案的には、塩尻からバスで新宿まで戻ることが出来れば早いのだろうが、、
会社としては、、
電車振替で、、という方が手配しやすいのかな

とりあえず、ほんの10分前ぐらいで本日中に帰宅できた

御嶽教 古来より続いている山岳信仰を濃く感じられる登山でした

いまだ発見されていない方々、多くの犠牲者に黙祷

ガイドさんの一人が登山下見の為の登山途中の山頂で噴火に遭遇
火山であることを忘れず幸運にも出来る行動等々広めるのが使命と

素晴らしい景色、自然に対しての畏敬
有難うございました

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theme : 登山
genre : 趣味・実用

御嶽山登山 濁河温泉登山口~五ノ池小屋

2019.07.14.21:17

11日
登山解禁になった御嶽山へ
塩尻駅からマイクロバス
濁河(にごりご)温泉登山口に向かう途中で
道の駅に立ち寄りガイドさん2人と合流

日義 木曽駒高原 道の駅 190712

高度を上げながら濁河温泉登山口へ

濁河温泉に向かって190712

何年かの空白のためか
ご多分に漏れずバブル崩壊のためか
濁河温泉施設の中には廃墟になっていた所が
橋が流され本来の登山口は通行止め
1800mから歩き始め

現在通行止めになっている登山口190712
現在使われている登山口
なんとなく怪しげな天気だが雨にはなっていない

現在の登山口190712

苔むした樹林帯を進む
この辺は湿度が高いのか?

樹林帯を進む190712

飛騨頂上9合目までの番号 9/42
現在の登山道と通行止めになっている登山道との合流地点

通行止めと現在の道の合流点「9」190712

DSCN4973_201907142036231a2.jpg

ジョウズ岩

ジョウズ岩190712

決して歩きにくい登山道ではないが
高度は確かに上がってゆっくり進む

DSCN4982.jpg

滝ではなく雪

滝か?雪みたいだ190712

16/42

まだ半分も進んでいない

DSCN4988.jpg

8合目

DSCN4996.jpg

森林限界を超えて
風が冷たい

岩鏡の群生
コマクサも本来は見られる時期であるらしいが
今日はまだお目にかかってはいない

岩鏡190712

つかの間の晴れ間に

つかの間の晴れ間190712

かなり予定時間を過ぎて宿泊する「五ノ池小屋」に到着
2690m
小屋の前にある「五ノ池」も全く見えず

五ノ池小屋190712

手の先がジンジンするほど冷えてしまって
なんとなく湿った下着類をすべて着替えて
ストーブをしばらく囲みやっと暖かくなって
食事
明日はピストンで継子岳
五ノ池小屋から御嶽山剣が峰
黒澤口登山道
7合目からロープウエー
距離は短かったが、心肺機能的にきつく感じられた

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genre : 趣味・実用

大島三原山ハイキング撤退

2019.07.08.18:50

7日日曜日
当初自転車で大島を走りましょうと思っていたが、、
雨続き
迷うが何となく雨は回避できそう
ということで
自転車で走る為の下調べも兼ねて
三原山登山?ハイキング
スレイプニルさんと出かける

熱海からジェット船で
約一時間で大島に行くことが出来る
直行(伊東には寄らず)だと45分だとか

熱海発ジェット船190707

出航がかなり遅れたが
岡田港

岡田港からバスで三原山登山口まで
霧雨というほどでもなく
だが視界は極度に悪い
雨具が必要か?どうか?
一応がっちり着込んで歩き始める

三原山登山口190707

舗装されている道 
途中で雨具のズボンを脱いで

火山であることで遊歩道そばにはいくつかのシェルター

火山であることをシェルター190707

山も周りも見えないけれど、、舗装された道を進む
どうも山頂付近の付いたようだ
三原神社 
大きな岩があった

三原神社190707

溶岩の固まった岩190707

火口の展望場所まで(行き止まり)行って
なぁ~~んにも見えない!!
分岐まで戻り
細かい火山岩の道を進む
火口一周できるはずなんだが、、

分岐まで戻って舗装が終わり細かい火山岩の道190707

風が強い!
飛ばされるぐらいに強い
よろけながらロープに沿って進む
眼鏡には細かい雨粒が、よけに前が見ずらい


ここで  撤退 てった~~い
よろけながら戻る

進めずに一周断念190707

分岐まで戻り
温泉ルート(裏砂漠ルート)

すこし進んで
テキサスルートへの分岐
晴れていれば少しテキサスルートに入って裏砂漠コースに戻る気でいたが 
余りに視界が悪いし、、此れもスルー

テキサスルートへの分岐190707

時間はたっぷりあるので
色々な形をした見える範囲での岩の鑑賞

色々な形の火山岩190707

色々な形の火山岩1-190707

火山岩の道が終わって
林の中の雰囲気の良い道

ふり返って
ふり返って190707

DSCN4946.jpg

大島温泉ホテルで温泉に入って
なんとなく湿った衣類を着替えてさっぱり
バスの時間までかなりあって、、
冷たいものでも飲んで~~と、、
停電 
ムム?
お風呂のある地下から明るい玄関に
バスの時間までうろうろ

岡田港までバス

岡田港に戻って190707

乗船までまだまだ時間がたっぷり
自転車だとしょっぱなから坂を登ることになるだろう道を確認のため
港の周りをうろうろ
神社があったり

港そばの神社190707

路地を散策

路地をうろうろ190707

時間があったので船着場からちょっと離れたところ190707

一応船着場の先端まで


一応船着場の先端まで190707

この船で熱海まで

この船で熱海港まで190707

熱海から電車
七夕で平塚駅からのバス乗車場の移動
混雑を避けて、小田原から小田急で伊勢原まで

山に登ったという感じの行程ではなく
天候は仕方ない事で
終わってみれば、、

面白かった
多分あれほどの強風の中二度と歩くことはないだろう
やっぱり面白かったよ

なんとなくほんの一部分でも
自転車で一周する時の下見らしきこともできたし、、

スレイプニルさん
今度はお天気のいい時に自転車で走る企画をね
お付き合いありがとうございました


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